小牧市光ヶ丘6丁目にある「第2資源回収ステーション閉鎖」。「5月末で閉鎖する」と市は主張していますが、その閉鎖理由が施設周辺の一部住民の反対(わがまま)である事が分かったので、報告します。

市に対し何度もメールを送り、問い詰めたところ、ようやく先日閉鎖理由が分かりました。その返信メール内容が、以下の通りです。
ちなみに、「光ヶ丘区長が周辺住民から意見を聞いた」と書いてありますが、では「何人から聞いたのか?」ともう3回以上、市に対し問い合わせていますが、「把握していない」などと極めていい加減な対応(答えをはぐらかしてばかり)で、まったく答えようとしません。
最後に感想ですが、施設の閉鎖はまったくもって「おかしい」と言わざるをえません。
絶対反対!!(╬ಠ益ಠ)
元々市民からの要望があって作られた施設。市も「この場所が適切」として整備しています。更に多くの人が利用しており、開設期間中、市民から"一件も"苦情がなかった。ちなみに県は、この施設のある部分を含め、旧・桃花台新交通本社跡地の利用について、何も決定していないそうです。にも関わらず、極一部の施設周辺住民の反対だけで中止にするのは、絶対におかしい!!
おそらく反対してるのは、この施設開設時に市に対し因縁をつけ、施設開設に反対した悪質な住民達でしょう(その件については、こちらの記事のコメント欄参照)。
この施設を利用しているのは、そもそも光ヶ丘区民だけではありません。古雅地区や桃ヶ丘地区、城山地区の住民も利用しているでしょう。更に大草地区や野口地区、上末地区などからも、この施設にゴミを持ってくる人はいるでしょう。その数は約3万人~4万人くらいでしょうか。
にも関わらず、光ヶ丘区民(実際はそのうちの極一部でしょうが)だけに意見を聞いて、それを元に閉鎖するのは、どう考えてもおかしい!!
また「この施設の周囲に悪臭が漂っている」とか、「大きな音がする」と言うのなら分かりますが、悪臭もまったくしませんし、大きな音もしません。ゴミもむき出しに外に放り出されているのではなく、上記の写真を見ても分かる通り、キチンと建物の中にしまわれており、そとから施設の中を見る事は、ほとんどできません。つまり見た目上の問題も、ありません。
この施設にまったく問題がない事は、反対した住民にも分かっている事でしょう。なぜなら開設期間中、市に対し一件も苦情が寄せられていないからです。もし問題があるならば、彼ら(反対住民)は、市に対し苦情を送るでしょうから。
更に彼ら反対住民は、地権者でさえありません。この土地の所有者は、愛知県です。
これらの事から明らかな通り、施設の閉鎖はどう考えても、「(一部)光ヶ丘区民のエゴ(わがまま)」と言わざるをえません!!市は施設閉鎖を速やかに"撤回"し、「第2資源回収ステーション」として、"継続利用"(施設を継続開設)するべきだと思います!!!(╬ಠ益ಠ)
PS:
この件については、現在市職員からの返信メールでは埒(らち)が明かないので、山下市長に直接回答するよう、現在『市民の声』からメールを送っています。
またこの件について、市からの返信内容は、あまりにいい加減!!自分達を正当化するもの(「約束守ってるんだから問題ない」と言う主張)ばかりなうえ、情報の隠ぺい(上記のメールも3回目のメールで、ようやくこの内容が届きました)はするは、すぐに回答できる事を返信しないは、挙句の果てに嘘までつく始末(リサイクルプラザ職員・秋田重巳が朝いきなり自宅に一方的に電話してきて、「県庁が反対したから閉鎖する!」と言う始末)。(꒪Д꒪╬)
これらの返信を行っているのは、環境交通部長・柴田和則と秋田重巳ですが、彼らのいい加減で、市民に対する真摯さに欠ける"悪質な対応"に関しては、後日別の記事を書く予定です。
関連情報:生活:第2資源回収ステーション閉鎖に反対!! : 桃花台新聞 2.0
関連情報:桃花台新聞 : 旧・桃花台新交通本社跡地の資源回収ステーション、既に利用可能!?(小牧市光ヶ丘6丁目)
関連情報:桃花台新聞 : 旧・桃花台新交通本社倉庫を利用して資源回収ステーション(小牧市光ヶ丘6丁目)

市に対し何度もメールを送り、問い詰めたところ、ようやく先日閉鎖理由が分かりました。その返信メール内容が、以下の通りです。
平成23年4月20日
小牧市環境交通部長 柴田 和則
第2資源回収ステーション閉鎖について
第2資源回収ステーションにつきましては、当初地元区民から反対された経緯もあり、紆余曲折を経て平成21年4月1日に開設されたことはご承知のことかと思います。 開設にあたり、地元区民から強い要望があり平成23年5月31日までの暫定利用とし、期限終了後には施設を速やかに閉鎖・撤去するとお約束をさせていただきました。
開設後は、多くの周辺住民の方に利用していただいており、苦情も寄せられていないこと、跡地の利用計画もまだ定まっていないことなどから、平成22年11月12日に篠岡地区区長会役員の皆さんとも相談させていただいた折、「延長には賛成するが、なんといっても地元区民の意向を尊重して欲しい。」とのご意見をいただきました。 そこで平成22年11月18日に光ヶ丘の地元区長に対し、施設の延長について周辺区民の意見を聞いていただくようお願いいたしましたが、その結果、平成22年12月6日に「開設時の約束通り平成23年5月31日で閉鎖し、すみやかに撤去するように」との返答をいただきました。
このような経緯から、行政と市民との当初からの約束を遵守するものであり、4月6日に回答させていただいたとおり本年5月31日をもって閉鎖し、すみやかに撤去する予定でありますので、ご理解をお願いします。
ちなみに、「光ヶ丘区長が周辺住民から意見を聞いた」と書いてありますが、では「何人から聞いたのか?」ともう3回以上、市に対し問い合わせていますが、「把握していない」などと極めていい加減な対応(答えをはぐらかしてばかり)で、まったく答えようとしません。
最後に感想ですが、施設の閉鎖はまったくもって「おかしい」と言わざるをえません。
絶対反対!!(╬ಠ益ಠ)
元々市民からの要望があって作られた施設。市も「この場所が適切」として整備しています。更に多くの人が利用しており、開設期間中、市民から"一件も"苦情がなかった。ちなみに県は、この施設のある部分を含め、旧・桃花台新交通本社跡地の利用について、何も決定していないそうです。にも関わらず、極一部の施設周辺住民の反対だけで中止にするのは、絶対におかしい!!
おそらく反対してるのは、この施設開設時に市に対し因縁をつけ、施設開設に反対した悪質な住民達でしょう(その件については、こちらの記事のコメント欄参照)。
この施設を利用しているのは、そもそも光ヶ丘区民だけではありません。古雅地区や桃ヶ丘地区、城山地区の住民も利用しているでしょう。更に大草地区や野口地区、上末地区などからも、この施設にゴミを持ってくる人はいるでしょう。その数は約3万人~4万人くらいでしょうか。
にも関わらず、光ヶ丘区民(実際はそのうちの極一部でしょうが)だけに意見を聞いて、それを元に閉鎖するのは、どう考えてもおかしい!!
また「この施設の周囲に悪臭が漂っている」とか、「大きな音がする」と言うのなら分かりますが、悪臭もまったくしませんし、大きな音もしません。ゴミもむき出しに外に放り出されているのではなく、上記の写真を見ても分かる通り、キチンと建物の中にしまわれており、そとから施設の中を見る事は、ほとんどできません。つまり見た目上の問題も、ありません。
この施設にまったく問題がない事は、反対した住民にも分かっている事でしょう。なぜなら開設期間中、市に対し一件も苦情が寄せられていないからです。もし問題があるならば、彼ら(反対住民)は、市に対し苦情を送るでしょうから。
更に彼ら反対住民は、地権者でさえありません。この土地の所有者は、愛知県です。
これらの事から明らかな通り、施設の閉鎖はどう考えても、「(一部)光ヶ丘区民のエゴ(わがまま)」と言わざるをえません!!市は施設閉鎖を速やかに"撤回"し、「第2資源回収ステーション」として、"継続利用"(施設を継続開設)するべきだと思います!!!(╬ಠ益ಠ)
PS:
この件については、現在市職員からの返信メールでは埒(らち)が明かないので、山下市長に直接回答するよう、現在『市民の声』からメールを送っています。
またこの件について、市からの返信内容は、あまりにいい加減!!自分達を正当化するもの(「約束守ってるんだから問題ない」と言う主張)ばかりなうえ、情報の隠ぺい(上記のメールも3回目のメールで、ようやくこの内容が届きました)はするは、すぐに回答できる事を返信しないは、挙句の果てに嘘までつく始末(リサイクルプラザ職員・秋田重巳が朝いきなり自宅に一方的に電話してきて、「県庁が反対したから閉鎖する!」と言う始末)。(꒪Д꒪╬)
これらの返信を行っているのは、環境交通部長・柴田和則と秋田重巳ですが、彼らのいい加減で、市民に対する真摯さに欠ける"悪質な対応"に関しては、後日別の記事を書く予定です。
関連情報:生活:第2資源回収ステーション閉鎖に反対!! : 桃花台新聞 2.0
関連情報:桃花台新聞 : 旧・桃花台新交通本社跡地の資源回収ステーション、既に利用可能!?(小牧市光ヶ丘6丁目)
関連情報:桃花台新聞 : 旧・桃花台新交通本社倉庫を利用して資源回収ステーション(小牧市光ヶ丘6丁目)


























